さて皆様 早めに告知しないとなりませぬ
前回ライブでお伝えしました通り、カラカバ初の単独ライブを開催します!
テーマは「Where the songs shine」
ーー
主役はいつだって、私たちが愛する音楽そのものだ。
初の単独公演、全編がメインテーマの魂の一夜
名曲たちが、かつてない色彩で躍動する「楽曲たちが輝く場所」へようこそ
Brillante Soli — Where the songs shine. —
The Colors of Covers ”カラカバ” のオフィシャルページです
さて皆様 早めに告知しないとなりませぬ
前回ライブでお伝えしました通り、カラカバ初の単独ライブを開催します!
テーマは「Where the songs shine」
ーー
主役はいつだって、私たちが愛する音楽そのものだ。
初の単独公演、全編がメインテーマの魂の一夜
名曲たちが、かつてない色彩で躍動する「楽曲たちが輝く場所」へようこそ
Carpentersを愛し、サウンドを追求し続けるバンド「Daiku-Sun(ダイクサン)」
初の独自イベントの第1回目に、なんと我々カラカバが出演します!
Daiku-Sunは今もな世界中の人々に愛されるカーペンターズを、
じっくり聴かせてくれるカバーバンドで、様々なイベントで引っ張りだこです。
Carpenters、皆さんご存じなはず!
Yesterday Once More, Top Of The World, 遙かなる影 etc... 名曲ばかりですね。
Daiku-Sun皆さんで奏でるコーラスワークは必聴です!
是非この機会に体験ください!
我々カラカバも今もなお色褪せない、様々な名曲を披露致します。
皆様のお越しをお待ちしております!
Daiku-Sun主催 「EVERGREEN HITS NIGHT」
日時:2026年11月8日(日) Open 17:45 Start 18:15
場所:蒲田ニューエイト(JR蒲田駅より徒歩3分)
観覧料:お一人様2500円 (+1ドリンク500円)
ご予約はDMかお近くのメンバーまでお願いいたします
Daiku-Sun Facebook ページ
https://www.facebook.com/profile.php?id=100089828503365
7月4日(土)昭和Ismの皆さんとのライブでございました。
華やかなボーカルあやかさんの歌声に皆さん魅了されていましたね。
昭和のアイドルさながらで色々思い出した方も多かったのではないでしょうか?
親衛隊の皆さんの応援もすごかった!
我々カラカバもその応援をいただき大変楽しいステージをお送りできました。
新曲多めでしたがいかがでしたでしょうか!?セッションもご一緒出来てよかったです。
ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!
昭和ismの大将はじめメンバー皆様、蒲田ニューエイトの皆様、
Groovy Station様 この場をお借りし御礼申し上げます。
【THE COLORS OF COVERS セットリスト】
1. Owner of a lonely heart / YES
2. Let's Dance / David Bowie
3. 世界が終わるまでは / WANDS
4. 夏を抱きしめて / TUBE
5. 星空のディスタンス / THE ALFEE
6. The Reason / Hoobastank
7. Smooth / Santana feat. RobThomas
8. Livin' la Vida Loca / Rickey Martin
9. I Love Youからはじめよう / 安全地帯
写真提供:山下様、兼松様、福田様(a.k.a. 大将)
Vol.5のライブは昭和を代表するアイドルやスターの名曲を得意とされる「昭和ism(しょうわいずむ)」との共演が決まりました!皆様が親しんだ往年の歌謡曲が再現されます。
我々カラカバはまたまた面白いことに挑戦。難曲もありますが、メンバー皆楽しんで取り組んでいます。7月4日(土)、是非蒲田ニューエイトでお待ちしております!
The Colors Of Covers Vol.5 Live with 昭和ism
日時:2026年7月4日(土) 18:30開場 19:00開演
場所:ニューエイト
〒144-0052 東京都大田区蒲田5-44-14 蒲田佐藤ビルB1 03-3736-5858
東京都大田区JR蒲田駅より徒歩3分
http://neweight.tokyo/
入場料:¥2500 / 中学生以下無料(事前予約が必要です。ドリンク別途¥500を入場時お支払いください。)
横浜7th Avenueに伺いました。
昨年11月に出演いただいた際もそうですが、盛り上がりましたが!
それでもTRUECAME皆さんの落ち着きぶりがやはり余裕を感じますし
それがサウンドのバランスとなってしっかりグサッと突き刺さります。
アンコールでの”EASY LOVER”は繊細なコーラスワークがたまりません。
かっこいいの一言です。すっかり楽しませていただきました。